2017年6月13日火曜日

ミヤコワスレ

佐渡に流刑になった順徳天皇が、悲しみに暮れる日々に一輪の花を見つけ、 「しばし都を忘れさせてくれるほどの美しさ」と都への想いを一時的にでも忘れられる ・・・という話しから和名がつけられたそうです。